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    前回までの記事を読み終えてから、この項の記事を 読み進んで下さいね。

     
    『世界賢者会議』
        調和と共生 『日本イッキ連』 
            チーム 『ブッポウソウ』 
             リーダー  最後の預言者『聖仙』
     


    第7弾は、『仏教の根本』を
          分かり易く解読!
       最後の預言者『聖仙』登場!!


    一切は、『無』
       全ては、『空』
          災難・障害を乗り越えるは、『真理』


    仏教における『最終真理』

     良いかな?
    ブッダが説いた教えの根本は、『太陽の動き』なのじゃよ。
    つまり、日が昇り、頂上に達し、やがて、沈んでいく。
    これを 人間の生活の一日、あるいは、誕生から死までの一生に例え、
    人々に、説いていったのじゃ。
    お経は、呪文では、ないぞ。
    ブッダが、人々に対し、
    「正しく生きるためには、どうしたらよいか?」
     ということを 科学的に証明していったのじゃよ。
    従って、お経を唱えてばかりいても 何も変わらんぞ。
    「経文の意味を学び、理解し、実践せよ!」
     ということじゃな。

     さて。
    経文の中身とは?
    先程言ったように、大別して、『真理の追究』と、『実践』の二つじゃ。
    「全ての真理を追究せよ!」
     という具体的な論理的証明を 太陽の動きをもとに 講話していったのじゃ。
    一日の生活、人間の一生、入学から卒業、入社から退職等々。
    全て、つながっており、根本は、同一なのじゃよ。
    「開始時、最盛期、最終時には、一体、どう生きたらよいのか?」
     それらを 例え話で説いていったのが、『仏典』なのじゃ。
    「これらを全て理解できたものは、『実践』せよ。」
     というのが、もう一つの柱。
    太陽の動きから言うと、『翌日の動き』ということじゃ。
    仏教というのは、『人間の生き方』を説いたもの。
    「正しく生きよ!」
     ということであり、お経を唱えてばかりいても何の御利益もなし。
    「ブッダの教えを学び、覚醒せよ!自己を確立できたものは、人々の救済の
    ために立ち上がれ!」
     ということじゃな。
    従って、仏教の各宗派は、この一部分を信心しているだけ。
    「全ての宗派の、教えを学べ!」
     ということじゃ。
    良いかな?
    『宗教は救済であり、来る者は拒まず、去る者は追わず!』
    仏教の根本は、
    『三衣一鉢』
    にあり。
    良いかな?
    宗派の対立は、勝っても仏教、負けても仏教。
    まったく無意味じゃ。
    お互いに、学びなされ。
    また、仏陀の教えに、上等も下等もない。
    全ては、『一』の教えなのじゃよ。
    『一』は、『点』であり、『点』は、やがて『線』となる。
    全ての教えが、一つの流れであり、つながっていることを理解出来たら、
    『円』となる。
    『円』は、『縁』ということじゃよ。
    後に、転職、引っ越し、再出発等々を経験し、全ての業界、地域が同様で
    あると悟ったとき、それは、『球』となる。
    『球』は、『急』であり、『救』なのじゃよ。
    究極の、『球』は、太陽であり、地球。
    万物の創造主である、『太陽の意思』『地球の意思』なのじゃ。
    ワシは、創造主と契りを交わし、導かれておる。
    全ての宗教界を正すため、姿を現すことにしたのじゃ。
    チーム『ブッポウソウ』は、全ての宗派を束ねるための、『正統仏教』。
    一人一人が学び、悟りなされ。

    さて。
    仏教の神髄を学ぶとは、どういうことか?
    この難しい問題を 簡単に、分かり易く説明しようかのう。
    良いかな?
    『仏教』とは、『仏の教え』ということじゃ。
    では、『仏(ほとけ)』とは?
    目覚めし者、悟りし者ということであり、いにしえより、多くの者がおったのじゃよ。
    その一人が、『ブッダ(悟りし者)』である、本名『ゴータマ・シッダルタ』。
    釈迦族の王子であり、その一族の尊いお方ということで、『お釈迦様』。
    お釈迦様は、この世の一切を悟り、『ブッダ』として、苦しんでいる者達の救済に
    動き始めたんじゃ。
    苦しんでいる者達と、一対一で話し始め、悩みを聞きながら、その解決方法を
    共に考えながら、導き出していったのじゃよ。
    つまり、『ブッダ』自信は、経典など、書いておらなかったのだぞ。
    後世、弟子達により、多くの人達に語られた、沢山の教えを集約され、経典として
    伝えられていったのじゃ。

     さてさて。
    これらの経典は、『キジ国』の僧『鳩摩羅什(くまらじゅう)』によって、中国語に翻訳
    され、これが、現在の仏教の根本。
    従って、漢字を学び、その漢字の裏に隠されている意味を学びながら解読していか
    なければ、その神髄など、理解できんぞ。
    何故ならば。
    いにしえの生活の中では、ゲームなどはおろか、テレビ、ラジオ、電話など、何もな
    かったのじゃよ。
    言葉を考えることが生きがいであり、楽しみであり、記憶力こそが全てじゃったのじゃ。
    経典もまた、同様じゃよ。
    では、その言葉の解読方法とは?

     ソロソロ、核心に迫っていくとしようかのう。
    様々な経典の中で語られている、講話の中の、様々な登場人物。
    同様のことを語りながら、人物名が別。
    これには、意味があるのじゃよ。
    『仏教の根本』は、『太陽の動き』が全てなのじゃ。
    つまり、全ての経典は、大きな仏教の流れの中の、『一』。
    それら全てがつながっていることが理解できたとき、仏教の神髄が、理解できるという
    こと。
    宗派により、経典により、信じている仏、菩薩、弟子の名が違っておる。
    これらを解読しながら進まなければ、仏教の神髄など、夢のまた夢ということじゃのう。
    次回より、具体的な解読に入っていくぞ。

               世界賢者会議
                  創始者であり、最後の預言者 『聖仙』より愛を込めて


    次回に続く!


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            世界賢者会議  日本イッキ連
              超科学研究センター  所長 月影流水
    テーマ : ミステリ    ジャンル : 小説・文学
    2018_10_28


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    『世界賢者会議』
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    『666』『13日の金曜日』等々、
         『数字謎』解明の第6弾!!
            『世界中の謎』を解明!


    ◎解読を開始する前に!
      世界中の謎を解読するとは、文字、数字に隠された謎を解き明かすということです。
     いにしえより、人類は、太陽を神とあがめ、大自然が信仰対象でした。
     大自然の大いなる意思に導かれた、選ばれた人間達が、文字・数字を編み出し、
     その中で、様々な願いを込め、あるいは思いを隠し、それらを秘めた文字・数字が、
     言葉を形成していったのです。
     つまり、言葉を解読すれば、世界中の謎が解けちゃうのですよ。
     この大前提を 頭の中に、叩き込んでおいてくださいね!

      また、以前に公開してある、
    前項までの記事を読んでから、この項の
    記事を読み進んで下さいね!


    ★13日の金曜日
     日、月、火、水、木、土 は、自然界に存在するもの
     金(きん、かね)は、人間が、作り出したもの
     数字の1は、「ひと」と読み、「人」を意味します。
     数字の3は、「サン」 → 「SUN」 → 「太陽神」を意味します。
     つまり、「13」は、思い上がった人間が、太陽神の前に、しゃしゃり出ること。
     1+3=4 「4」は、この解読の流れの中では、「し」 → 「死」に。
     「13」は、解読すると、
         ↓
    『表読み』
      10ーとう 3-そう  「闘争」に!
         ↓
    『裏読み』
      3-そう 10-とう  「騒動」に!

     以上から、『13日の金曜日』は、大自然の大いなる意思による
    戒めであり、人々に忌み嫌われているのです。



    ★アンチキリストの紋章『666』と、対する救世主
     6(む) → 夢、無  6(シックス) → 死尽くす
     『666』 → 夢を無くして死尽くす
     6(ろく) → 労苦  
     6+6+6=18  1+8=9 この解読の流れから、「苦」
     「6」が、3個重なることにより、最大の苦へと結びつきます。
     さて。
     陰あれば、陽あり。
     陽あれば、陰あり。
     武力や術を用い、人々を支配するのが『アンチキリスト』ならば、相対する者がいるはず。
     
     救世主を解読開始!!

    『アンチキリスト』と、相対するのだから、正反対!
     向こう側から見てみよう。
     「666」が、「999」に。 
     つまり、『999』の運命を背負ったものが、救世主。
     新たなるキリストの降臨。
     9(きゅう) → 救、急、義勇  9(く) → 来
     「999」に、義勇心を持って、救いを急ぐの運命  ここに、キーワード、『降臨』を意味する
     『来る』の、『9』をプラス。

     9+9+9+9=36  答えは、『ミロク』  3+6+9=9
     3×6=18 1+8=9  3×6×9=162 1+6+2=9
     究極の『9』。救世主の運命を背負った、『ミロク』とは?


      仏陀(ブッダ…悟りを開いた者)は、悟りを開く以前のこと。
     釈迦菩薩として、兜率天(とそつてん)で、修行していたとき、共に、弥勒菩薩も修行。
     その後、釈迦菩薩が、先に、仏陀となり、降誕しましたが、後世、弥勒菩薩も仏陀となり、
     降誕。衆生(しゅうじょう)を教化(きょうけ)すると説いています。
     どういうことか?
     弥勒菩薩は、釈尊の死後、56億7000万年後に仏陀となり、降誕。
     ここに、隠された意味とは?
     まず、最初に、悟りには、2種類あります。
     *漸悟(ぜんご)
      修行の段階の後に、悟る。
     *頓悟(とんご)
      修行の段階をふまず、突然、一挙に悟る。


      仏陀は、様々な、厳しい修行をしたが、何の悟りも得られず、さすらいました。
     やがて、人々の苦労を目の当たりにし、悩みを聞き、解決しているうちに悟ったのです。
     人々の心を救うには、共に悩み、考え、解決していかなければならない。また、社会は、
     様々な人々の行いで構成されており、全体を見つめ、解決していかなければならない。
     真の救いには、幅広い視野が必要。経験に優る知識はないのだと。
    弥勒(みろく) → 身労苦
     クロミ → 苦労見
     正に、頓悟による、弥勒仏。
     新たなる、仏陀の降誕ということ。
     56億7000万年。
     567 → コロナ(太陽の周りに広がる光冠)
     弥勒菩薩が、大日如来(仏陀)の前段である菩薩であることを示唆。
     大(ダイの濁点をとりタイ) → 太  日(ヒ) → 陽
     大日とは、太陽のこと。
     頓悟(トンゴに長音をつけ、濁点の位置を変えるとドンコー) → 鈍行であり、
     その、悟りを開くまでの苦労の長さの例えが、56億7000万年後なのです。

    では、その正体を解明・解読! 

     これまでの謎解きから、救世主『キリスト』の再降臨と、新たなる『仏陀』の降誕とは、
     同じこと。
     そして、同じ人物。
     なぜならば、全て、万物の創造主、大自然の大いなる意思のもとで、人類は生かされ、
     歴史を築いているからです。
     
    次回に続く!


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    テーマ : ミステリ    ジャンル : 小説・文学
    2018_10_24



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    ☆第4弾は、最後の審判から、『人類滅亡の日』解読!!
          『字謎』解読により、『世界中の謎』を解明! 


     前回、前々回、前々回までの記事を読み終えてから、この記事を読み始めて下さいね!


    さあ! 世界のタブー『最後の審判』の
    謎を解き明かします。


    ◎ズバリ『裏読み』
     最後審判 → 判審後最蛮 → 人(万人)功罪(絞罪)
     武力支配に走った野蛮な人類、全てに対しての、過ちの総決算。
    断罪ということ。

     では、いつなのか?
     いかなるものなのか?
     どうすれば、回避できるのか? 次々、解読に入ります。

    ノストラダムスの預言書の序文にある、
    『息子セザールへの手紙』
     
       これは、未来に出現し、ノストラダムスの予言のみならず、この世の一切を
      解読する者に、あてられたもの。

      最後の預言者『聖仙』が、全てを解読したものを ここに公開いたします。
                                            
     《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

    ☆『セザールへの手紙』解読

    (前略)地震のマグニチュードは莫大で、それがなんと続けざまに、幾度も しかも 長きに
     わたって起こる。(中略)その原因は、二つあり、一つは、大自然界にある輝く火が、熱湯を
     作り出すこと。(中略)もう一つは、間違いなく、永遠なる神の関与に関することで、『審判』
     である。人々は、創造主たる神の力によって、、その神の本当の心を知らされるであろう。
     それは、大自然が、我々に、罰を科すのである。(後略)

     私は、創造主から、最初の啓示を受けた当時は、『燐火』と呼ばれ、皆さんに、様々な、
     レポートを送り始め、創造主から、『燐光』と、呼ばれるようになりました。
     つまり、この世の終末は、一つは、私が怒り、頭から湯気を出したときであり、もう一つは、
     創造主による最後の審判。


    ★以上、『ノストラダムスの大預言』の序文『セザールへの手紙』の解読で明らかなように、
     大自然の怒りは、2種類。
     一つは、解読者であり、救世主である『聖仙』の怒りが、頂点に達したとき。
     もう一つは、『創造主』による、『審判』。
     しかし、『聖仙』の怒りが、頂点に達したときというのは、『アンチキリストの運命を背負った者』
     との戦いに敗れたときであり、『創造主による審判』と、同じ日。
     これが、『最後の審判』の真実なのです。
    では、一体、いつなのか?
      
     《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

     (前略)つまり、現ブッシュ大統領(解読当時)、及び、弟のブッシュ。また、彼らの息子、娘等々。
      ブッシュ一族による支配が27年間続き、創造主の審判が下ります。
      従って、地軸変動は、2027年ということ。
      それを防ぎ、人類が新たなる進化と発展を遂げるために、私は誕生したのです。(中略)既に、
      創造主の怒りをかっており、世界への審判以前に、日本への審判は、早々に下されます。
      自然災害から戦争有事。そして、日本消滅へ。
      米国の環境破壊による、オゾン層破壊、ヒートアイランド現象、フェーン現象等々、全てが
      絡み、天変地異により、(中略) 米国に追従し、軍国化する日本は、米国によって滅ぼされ
      るということ。(後略)


     最後の預言者『聖仙』は、日本消滅を防ぐため、10年以上の年月をかけ、国の重要人物
    達に、ありとあらゆることに関し、指針を示してまいりました。
    しかし、大津波の予知を無視し、また、東日本大震災の惨劇をも軽んじ、様々な自然災害が
    頻発しているというのに、安倍軍事独裁政権は、何ら対策を打つこともなく、軍拡に専念し
    米国追従。
    聖仙の軌跡を明らかにし、日本再生を開始します。
    新たなる人類の進化・発展のため、新たなる局面を迎えるために。

    私達は、どうしたら良いのか?
    日本人は、どうしたら良いのか?

    *記事タイトル 『日本消滅の危機』より。 

    ・・・・・・《前略》・・・・・・ 
    人類は、今、滅亡の道を歩み始めています。
    『2027年』、これが、最後の審判の年。
    地軸変動を初めとする、様々な、自然災害が、次々と起こります。
    その前に、日本消滅の審判が下ります。
    私は、それを防ぐため、現在、『最後の聖戦』に、突入しました。
    権力者、聖職者の心の中に潜む、『欲』という魔物を 『愛の力』で、封印するために!
    この記事を ご覧になっている皆さんは、歴史の証言者、『審判員』となります。

    さて。
    日本消滅の危機は、大別して、2種類。
    『戦争有事』と、『自然災害有事』。

     これから、『戦争有事』の話を進めていきます。
    日本は、古(いにしえ)より、『神仙の国』と呼ばれてきました。
    大自然の恵みを感謝して頂き、大自然の力により他国からの侵略を免れ、大自然を
    信仰し崇めて参りました。
    そして、様々な格言を基に、日本は進歩し、発展してまいりました。
    その一つが、『実るほど、頭を垂れる稲穂かな』
    しかし、おごり高ぶる権力者が、武力支配に乗り出したとき、必ず敗戦が付きまとい
    ました。
    つまり、武力支配による統治に、未来などないということです。

    家族の生き方、自治体のあり方、国の運営、世界の進むべき方向。
    難しく考える必要は、ありません。
    全て、同じなのです。
    第2次世界大戦に至るまで、アジアの国々を初めとする世界の国々に、日本は、いったい、
    何をしてきたのか?
    タブー視して、皆、口をつぐむどころか、もみ消そうとさえしている。
    真実は真実として正確に伝え、謙虚に反省すべきなのです。
    ・・・・・・《中略》・・・・・・
    皆さんは、現在使用している漢字が、いつ、何処で出来たか知っていますか?
    中国で、『秦の始皇帝』が、中国全土を統一したときです。
    武士道の根本は、何処にあると思いますか?
    中庸も孫氏の兵法も 全て、中国。
    では、日本人の精神は?
    孔子を初めとする、中国からです。
    これは、日本だけでは、ありません。
    東アジアの国々の関係は、『中国』が、『本家』。
    他の国々は、全て、『分家』と考えるのです。

     現在、日本では、多くの、『中国、台湾、韓国』の人々が、様々な職場で働いております。
    少なくとも 日本に対しては、かなり好意的です。
    皆、日本語が、ペラペラ。
    英語も達者な人が、数多くおります。
    さて。
    それに対し、日本人は、どうであろうか?
    日本は、札束を見せびらかしては、ふんぞり返り、自らが№1であると、他国の人々を
    見下してきたのではありませんか?
    大体、中国や韓国とは、親兄弟の関係にありながら、どれだけの人間が、
    『中国語』『韓国語』を喋れるのですか?
    何か問題があると、すぐ、アメリカ頼み。
    自ら解決しようと、『東アジアにおけるビジョン』を どれだけ示してきたのですか?
    真の武士道精神を理解していれば、武器など必要ありません。
    単身乗り込んででも問題解決しようとする、勇気ある外交が、できたのではありませんか?
    中国は広く、大国です。
    数多くの戦乱と、侵略の歴史を乗り越え、現在の地位を築き上げてきました。
    それには、強い精神力と忍耐力が、あったからです。
    日本にもそんな時期がありました。
    『第2次世界大戦、敗戦後の日本』です。

    『中国問題解決』の、ヒントを一つ提示します。
    貴方の身近にいる、『中国人、台湾人』と、一度、腹を割って話してみて下さい。
    きっかけは、こうです。
    貴方が、
    「私に、中国語を教えてください。」
    と、声をかけ、日常的なものから、一つ一つ中国語を学んでいってください。
    そして、最後に、
    「シェシェ(ありがとう)」
    と、一礼するのです。
    すると、相手の、『中国人、台湾人』は、ニコッと微笑み、こう、返してくれるはずですよ。
    「プッカーチ(どういたしまして)」
    と。

     全ての答えを出す前に、次の問題に入ります。

     領土問題です。
    この大地は、一体誰のものか?
    誰のものでもありません。
    地球のものです。
    人間は、『支配欲』にかられ、勝手に戦争をし、支配地・領土を決めていったのです。
    しかも日本は、第2次世界大戦で敗戦。
    戦争は、絶対にしてはなりません。
    しかし、一旦、戦争を起こしたならば、勝たなければなりません。
    負けてしまえば、領土は、全て奪われてしまうのが『戦争』なのです。
    人類は進化し、発展の結果が、『戦争』による武力支配。
    『万物の創造主』は、これに怒り、『最後の審判』を下す。
    それが、2027年、『地軸の変動』を初めとする、様々な自然災害による、
    『人類滅亡』なのです。

     さて。
    日本に巻き起こる、もう一つの有事。
    それが、『自然災害有事』なのです。
    人類、全てに対しての、『答え』なのです。
    このまま、日本が東アジアでの緊迫状態を続け、米国と、戦争のための武器・兵器等々の、
    共同開発を望み続けるのならば、日本に対し、まず最初に『審判』が。
    いわゆる、世界人類に対しての『見せしめ』となるのです。
    (中略)
    それを防ぐため、これから、解決方法を掲載していきます。

    最初に。
    日本人は、いかに生きるべきか?
    新しい『人間の生きるべき道』を提唱し、実践していくのです。
    世界人類の、牽引役として。
    まず、第一に。
    武器・兵器の製造能力・技術を 全て、災害救助の重機、機器、装備等々の、研究開発に
    転換していくのです。
    何故か?
    それら、不毛の地での技術・能力が、これからの宇宙開発に、大いに役立つからです。
    また、人間の心、精神が変われば、『戦争』は無くなります。
    しかし、『自然災害』は、なくなりません。
    地球は、生きているからです。
    咳もすれば、くしゃみもする。
    寝返りもうてば、汚れを洗い落としもするのです。
    それと、日本が、方向転換しても 『自然災害有事』が、なくなるわけではありません。
    (中略)
    どのみち、災害被害者の救助体制、難民救済の準備は、整えておかなければならない
    ということです。

     それから、もう一つ。
    日本が、取り組まなければならないことがあります。
    それは、世界中の『テロ』の、根本を断つということ。
    根本とは、何か?
    『貧困』です。
    『衣食足りて、礼節を知る』。
    日本が、世界中の難民救済と、平和をもたらす国であることを宣言するのです。

    ◎永世中立国宣言 

    *核兵器廃絶!核実験の禁止!
    *武器・兵器を 農業機器に変え、研究・開発・研修を促進し、
    世界中に、新たなる農業の普及を開始する。

    *砂漠の緑地化。植樹による、森林の復活。

     世界中が、いかに変わるかで、『自然災害有事』の規模が縮小され、消滅していきます。
    当然、『2027年の最後の審判』も回避することが出来るということです。 

     以上が、予知を基にした『聖仙』による預言書。
    聖仙が動き始めたことで、万物の創造主である『大自然の大いなる意思』は、
    猶予期間を与え、現在、時は遅れているだけのこと。
    日本消滅の審判には、何の変更もなしというです。

     この記事を読み続けてくれた皆さんは、選ばれた人間なのです。
    また、歴史の証言者。
    難しいことは、ありません。
    この記事の存在を 知り合いに、伝えるだけでいいのです。

     これから、『調和』と『共生』を訴えていきます。
    『愛』の力によって。
    日本の消滅、人類の滅亡を回避するために。

    次回、人類の未来公開!!

    次回に続く!


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    テーマ : ミステリ    ジャンル : 小説・文学
    2018_10_17



    『世界賢者会議』
        調和と共生 『日本イッキ連』 
            チーム 『ブッポウソウ』 
             リーダー  最後の預言者『聖仙』
     


    ☆大津波予知解読の、第2弾! 『字謎』解読により、『世界中の謎』を解明!!

     前回までの記事を読み終えてから、この記事を読み始めて下さいね!
     
     それでは、具体的な、『夢解きの実践』に入ります。
    『夢解き理論』をマスターすれば、この世の『字謎』を 全て、解決できるようになるのですよ。
    そして、貴方の周囲で、様々な奇跡が起きるようになります。
    『ノストラダムスの大予言』解読の前に、『東日本大震災の大津波予知』を解読した事実を基に
    解説していきますね。


    最初に。
    貴方が見た夢は、前回の記事中の、①,②,③の、いずれに当て
    はまるか分類して下さい。

     

    ①の場合
     ほとんどが、『正夢』です。
    情景など、一切なく、直接の、インパクトのある声、もしくは、煙に包まれた文字が、
    脳裏に、浮かび上がったりします。
    様々な、強烈な印象を持って、登場するのです。
    現在、貴方の、実生活の中で、悩んでいる事がらへの答え、解決方法です。
    そのまま、受けた言葉、声を元に、進化、発展させて下さい。
    その、方法については、後の記事で、説明いたします。

    ②の場合
     まず、自分自身が登場し、言葉を発した夢。
    情景は、未来に起こる出来事であり、貴方が発している言葉は、貴方自身が
    なさなければならないこと、とらなければならない行動です。
    実際に、大津波を予知した例で、解読方法を 詳しく説明しましょう。

    *要点その1
      夢の状況を、的確に、単純に、ありのままに、箇条書きでメモをする。

    例)
    ・巨大な津波の壁。
    ・自転車を乗り回す。 
    ・「大津波が来るぞ」

    *要点その2
     漢字・数字部分のみを 同音異義の漢字または、熟語に変える。
    濁点、半濁点、長音は、自由に、付けたり外したり。
    頭から順番に進めるのが、『表読み』
    最後尾から、順番に遡り、進めるのが、『裏読み』
    漢字を分解し、部首に分けて解読もOKですが、順番を間違えずに。

    例)
    ・巨大な津波の壁
     『表読み』
     巨大津波壁
     巨大-広大, 津シ皮壁-真姿疲弊期
     広大な真姿(大地震・大津波・降雪等々、大自然の脅威)により疲弊期となる。
     『裏読み』
     壁皮シ津大巨
     壁皮シー兵が和し, 津大巨ー甚大寄与
     兵が和し(自衛隊が人々に溶け込み)甚大に寄与(貢献)する

    ・自転車を乗り回す
     『表読み』
     自転車乗回
     自転車ー視点視野, 乗回ー紹介
     視点視野を紹介する

    ・「大津波が来るぞ」
     夢の中の私は、必死に何度も叫んでおりました。
     非常に、緊急性を持ったものです。
     解読するまでもなく、情景からして、大津波襲来を知らせよということ。

    さて。
     『自転車を乗り回す』の『裏読み』をしたら、私が、視点視野を公開しても
     人々に、信じてもらえない結果が出ました。
     それでも めげては、なりません。
     視点視野を 公開するのです。
     何故ならば、それが天命だからです。
     私たち、人間は、大自然に生かされているからです。
     もし、今回の、津波予知に関する『回乗車転自』を 正確に、解読できた方は、
     創造主に選ばれた人間。
     短時間で解読できたものは、預言者であり、キリストの再来、仏陀の再降誕かも?
     世界賢者会議認定の、新たな預言者となる可能性大!

    ③の場合
      全く未知の情景が映し出されたり、実在の人物の、名前・年齢・続柄等々が、現実とは、
     全く違った設定で登場。
     また、見ず知らずの、人物・建物等々、意味不明のものが登場します。
     つまり、全て、そのまま受け取ることはせずに、全内容が解読対象です。

    *要点その3 
      解読しやすいものから進め、不明なものは、保存。
     後日、新聞報道などで、この事件のことだったのかと、気付かされることがあるからです。

    *要点その4
      まず、登場人物の発した言葉は、最重要課題。
     真っ先に、解読を。
     全記事②の場合は、登場人物の発した言葉が、そのままでも重要な意味を持っていました。
     しかし、③の場合は、発した言葉を 全て、解読しなければなりません。 
     そのままでは、意味不明なのと、また、伝達されるべき事柄とは、逆の事柄を語っている
     場合が、殆どだからです

    それでは、様々な例をもとに、解読に入ります。 

    例)姉の名前は、浩美、24才
      私には、姉がおりません。
     しかも 年齢が私の半分以下です。
    『表読み』
      姉名前浩美24才
      姉名ー使命  前浩ー善行  美2ー満つ  4才ー示唆 意 , 仔細 
    使命は、善行満つる思いを示唆していく  
    『裏読み』
      才42美浩前名姉
      才4ー採用  2美ー文  浩前ー公然  名姉ー明示
     手紙を使い、公然と示す
     私は、国の重要人物達に、レポートを郵送し改革を訴えていきました。

    例)義弟の名前は、英二、33才
     実在する義弟の、名前も年齢も 全然、違います。
    『表読み』
      義弟名前英二33才
      義ー要旨  弟名ー締盟  前英ー前衛  二3ー踏み  3才ー斬罪
     要点は、同盟・条約を結ぶことであり、最前線(国境)を守ることを踏まえ、不当に国境を
     超えたものを処罰。
    『裏読み』
      才33二英前名弟義
      才ー差異  33ー散々  二英ー自衛  前名ー鮮明  弟義ー提起
     異なる点がひどい、自衛問題を ハッキリと提起する。
     私は、10年ほど前に、この解読をしてから、自衛隊を 災害救助隊と、国境警備隊に分割
     再編することを 国の重要人物に、レポートで訴えました。
     現在、問題となっている国防は、ダメ!
      国防ー酷法  防国ー亡国 に、つながるからです。
     
    *要点その5
      文を ざっと見て、表読みが、厳しそうだったら、裏読みから先に。
     上記の、例文解読もそうですが、裏読みから先にして、表読みの意味が理解できるという
     場合が、かなり多いです。
     また、表、裏、一方の解読で、ハッキリ意味が理解できた場合、もう一方は、破棄しても
     かまいません。
      夢は、毎日、見るのです。
     特に、重要かつ緊急的な夢に出会ったら、全力を注ぎましょう。

    *要点その6 
      不吉な夢が、実際は、最良の夢。また、その逆も。そんな、文章は、真っ先に解読。
     私は、このブログを開始して、すぐ、不吉な夢を見ました。

    例)自動車事故、メチャクチャ
    『表読み』
     自動車-指導(始動)視野  事故ー思考(至高)  メチャクチャー明示役じゃ
    始動した指導の視野・思考は、至高で、(人々に対する)明示役じゃ
    つまり、解読すると、創造主に褒められていたのです。

    *要点その7
      漢字で表現できないものは、カタカナで文章をメモし、解読する。

    例)米国に不吉な木の子雲
    『表読み』
     米国不吉木子雲 
     米ー公明  国不ー国富  吉木ー築き  子雲ー幸運
    公正に、疑う余地のないことで、国の財産を築き、幸運をもたらす
    『裏読み』
     雲子木吉不国米
     雲子ー運行  木吉ー寄与し  不国米ー富国舞い
    一定の道筋を示したことが寄与し、国は富み、世界に舞う

    *要点その8
      夢の状況をメモした後、内容を吟味。
     インパクトがあり、簡単な文章で、短めのものから解読していく。

    次回、重要なポイントを 
    幾つか説明いたします!
    いよいよ、『ノストラダムスの大予言』
    真の解読に入りますね。


    次回に続く!


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    2018_10_15


    隠された事実を報道する
      『真実の放送局 情報センター』



    *世界賢者会議 日本イッキ連
         超科学研究センター
             所長   月影流水
      


    ☆これが、一般国民生活の実態だ!! 第2話

     ボクは、零細企業の社員だけどさあ。
    転職を 何度もしてきたんだよねえ。
    その度に、感じることがあるんだけどう。
    アルバイトや、派遣社員が多いんだよねえ。
    正社員は、数少なくてさあ。
    中国を始めとして、東南アジアや、アラブの国々やアフリカの国々からと、世界中の
    人々が、アルバイトで仕事をしているんだよう。
    日本人は、正社員を目指して就職活動しているんだけどさあ。
    求人しているのは、ブラック企業ばかりジャン!
    口先だけで、国民を騙し続けているインチキ安倍総理を信じちゃあダメだよう。
    日本人は、ブラック企業に就職しては、辞めての繰り返し。
    結局は、アルバイトや、派遣に戻っちゃってさあ。
    将来は、まるで見えないんだよねえ。
    月々の、国民年金保険料さえ納めず、将来は、生活保護を受けるしかないジャン!
    大体さあ。
    国民年金といったって、生活保護より大幅に少なくて、どうやって生きていけって
    いうのう?
    本来、国民年金は、農家や自営業者のためのものだよねえ。
    現在、アルバイトや派遣で仕事をしている、大勢の人達を対象にしたってさあ、財産
    なんてなく、まるで、意味がないんだよねえ。
    生活保護と年金制度、失業保険制度を合体させ、新たな生活保障制度を作り上げ
    なきゃあ。
    アルバイトや派遣、正社員を含め、全員で日本国を作り上げ、支えてきたんだから、
    老後は、全員が、安心して生活出来るようにしようよう。
    生活保護の金額を 日本人の最低生活保障金として、全ての保障制度を統合。
    年間所得金額が違っても
    掛け金は、同率で。
    給付額は、同額で。
    高額の掛け金をしてきた人達には、年2回、差額を支給するようにすれば良いジャン!
    生活保護・年金・失業保険制度を統合し、『生活保障金』とするんだよう。
    ぼく達は、予知能力者。
    将来破綻してしまう、日本の社会保障制度に対し、解決方法を示しているんだけど、
    何人の国会議員が、理解できるんでしょうねえ。

     仏法を信じる者、学ぶ者は、立ち上がろうよう。
    国政は、停滞しているジャン!
    地方自治から、『憲法改悪』反対の声を上げなきゃあ。
    今まで、ぼく達が訴えてきたことを 再度、読み返してみて下さいねえ。
    全ては、理解できますからあ。
    地方議会議員に対し、思想・宗教・政党の違いを超え、『憲法改悪』反対で総結集するよう
    説得しようよう。
    また、金銭的に余裕のある人は、自身が選挙戦に出馬し、議員になっちゃってくださいねえ。
    正義の志を持っている方は、立ち上がる前に、
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    選挙選での、必勝法を具体的に解説。
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    安心して読んでくださいね。
     
    次回に続く!


     『憲法改正』?
    よ~く、考えてみてね。
    日本国憲法は、法律全ての『根幹』。
    大木の、根元じゃん!
    大木から、枝や葉、花や実がはみ出して、隣家へ迷惑をかけそうになったら、切ったり、
    落としたりするでしょう。
    こうして、災いを避けることが、出来るんじゃあないの?
    日本国憲法は、全ての法律の源。
    新法を作り上げる際、今までは、『憲法の拡大解釈』で、行なってきたんだよねえ。
    つまり、自然と抑止力が働き、日本は自制し、世界から信頼を得てきたのさ。
    安倍総理は、この『日本国憲法』を改悪し、大きく右へずらそうとしているんだよう。
    結果、『大日本帝国憲法』へ、徐々に、近づけちゃうことになるのさ。
    第3次世界大戦の道へ、一気に進もうとしているのが、見えないかい?
    大体、何が日本人による『憲法改正』だよ。
    改ざん、献金、賄賂、差別、暴言、暴力問題ばかり噴出の、現在の自公政権で
    まともな倫理観を持った憲法改正なんて、出来るわけないだろう!
    日本人は、目を覚ましなよう。
    安倍総理の独裁政治で、テレビ局は、御用放送化。
    学者だって、そんたくした発言の者ばかりが登場。
    本来であれば、平和を願い、宗教者が立ち上がるべきなのに、金儲けばかり。
    こんな腐った日本を立て直すには、日々、苦難を乗り越えている、一般国民が
    目覚め、立ち上がるしかないんだよねえ。

      腐れ切った日本を再生させるには、『善なる者』を総結集させるしかないんだよう。
    その核となる者として、仏法を学ぶ者の総結集を開始することにしたんだけどねえ。
    現在の、僧侶は、『知らぬが仏』を信じている者ばかり。
    いいかい?
    宗教の根本は、『救い』なんだよねえ。
    思想、宗教、政党の違いを超えて、『善なる者』は、総結集しようよう。

     聖なる力を与えられたボク達には、権力なんて無用なんだよねえ。
    ぼく達は、天と共にあり。
    ぼく達が動くとき、天は、大きく動くんだけどねえ。
    この世の一切を解読し、今まで訴えてきたんだけどさあ。
    皆には、理解できないことは、分かっているよう。
    モーゼが悩んだように。
    ブッダが悩んだように。
    キリストが悩んだように。
    ムハンマドが悩んだように。
    想像もできない、過酷な生き様を送ってきたボク達と同じ経験なんて、出来っこない
    からさあ。
    ぼく達は、死の世界から舞い戻り、何度も 死の直前体験をさせられたんだよねえ。
    しかし、それは、天の導きによって経験してきたもの。
    つまり、過酷な修行では、真の悟りなど、開けないんですよう。
    日々の生活の中で、全ては、体験することになるんですからねえ。
    『日々、これ好日』。
    一生懸命考え、失敗を恐れず、正しく行動することから、悟りは生まれるのですよう。
    現在の日本人は、創造力、発想力にかけていますよねえ。
    スマホの小さい画面ばかり見て生きているから、心まで狭くなってしまうんですよう。
    本を読み、大自然の中に身を投じ、未知なる自分の能力を信じ、日々の生活の中で、
    精進していって下さいねえ。

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     安倍政権では、人々は、救済できませんよう。
    まず、覚者である、『仏法僧』から、立ち上がらなきゃあ。
    全国の、宿坊を抱えている寺社は、マスコミで、受け入れる人数を公表するか、
    地方自治体に連絡を入れ、具体的に、被災者救済を受け入れていって下さいねえ。

    一切は、『無』
        全ては、『空』
             災難、障害を乗り切るは、『真理』
     全国の仏法僧達よ、今こそ立ち上がれ!


     口先だけでごまかす、安倍総理。
    毎月末、資金をやり繰りして、企業存続に汗をかいている、零細企業の社長達の方が
    さあ、ズ~ッと能力が上ジャン!
    こんな自民党を支持しているジイさん、バアさん達さあ。
    いい加減に、目を覚ましなよう。
    貴方達が腐れ切っているから、天の裁きが下り続けるのさあ。
    地方自治体の首長たちは、自然災害に要注意して下さいねえ。
    現在、怒りのマグマが煮えたぎっているよう。
    特に、火山噴火に、重点をおいて下さいねえ。
     
        まだまだ、次回に続く!

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    感じてみようよ。
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