第5回 世界中の謎解き開始!『ノストラダムスの大予言』真の解読!!『人類滅亡の日』は?


      お待たせしました!
     『夢解き』実践の中での、重要なポイントを幾つか紹介し、『ノストラダムスの大予言』の、
    真の解読に入りますね。


     まず。
    前回までの記事の中で分類された、3種類の夢の重要ポイントです。 

    ①の夢の場合 

     解読を進化・発展させるには? 

    ⑴文字が、強烈に浮かび上がり、驚いて目を覚ました場合
     その言葉の内容ズバリそのもので、貴方の悩み・問題を解決できればOK!
    しかし、その言葉の内容が理解できない場合は、今まで公開してきた解読方法で、文字解読を
    してから、辞典,辞書,専門書等々で調べる。

    ⑵重々しい声の言葉のみが響き、目を覚ました場合 
    上記と同様に、その言葉の内容ズバリそのもので、貴方の悩み・問題を解決できればOK!
    言葉の意味が不明な場合は、文字解読をしてから、辞典,辞書,専門書等々で。

    ⑶天使の合唱団等々が、情景なしで歌う、声のみが夢の中で聞こえた場合
     貴方が作成した詩に、合唱団の歌と同様のリズムをつけ、歌を完成してみて!
    抜群のものが、出来上がりますよ。
    また、合唱団の歌の歌詞は、必ず、文字解読をして下さい。
    不吉な歌の内容、不気味な歌の内容が、実は、物凄い吉報だったりするからです。

    ②、③の場合 

     事件・事故を予知し、また、自分にまつわる出来事を予知した際の、
    月日の解読


      これは、クイズと同じ!
     頭を柔らかくしてお考え下さい。

      まず、予知夢を解読しながら、箇条書きにした文章全体を眺めてみてください。
     すると、日付に関する語句がありますので、その、謎解きをして下さい。
     最低でも 十二支や、暦用語、行事等は、理解しておくことです。 

    例)鶏舎の斜め上に、柳
       カレンダーの中で、「とり」の日の斜め上の、「木」曜日の、「卯(う)」の日を探し出します。
       
    例)森の上に、真っ赤に燃える月が20個
       カレンダーの中で、祝日「月」曜日のある月の、第3木曜日で、20日(はつか)の日と
      いうこと。
      真っ赤が、祝日。森が、第3木曜日の意。ということは、林だったら、第2木曜日ということ。
     
    解読を早める方法! 

     以前も説明しましたが、とにかく、濁点.,半濁点,長音は、自由に付けたり離したりすること。
    どうしても、次のひらがな【あ,い,う・え,ん】が、解読から、一字だけ余ったら。
     あー有る   いー意   う・えー得る   んー運
    に、変換して、解読を続行してください。

    まだまだ、重要なポイントがありますが、まずは、ここまで、理解してください。

    『ノストラダムスの大予言』真の内容を公開!!

    『ノストラダムスの大予言』は、全てが、『字謎』となっているのです。
    ノストラダムスは、実際に、意味不明な予知夢の中の情景を 正確に表現し、後世に伝える
    ことにしたのです。
    何故か?
    後世に誕生する『救世主』が、全て、正確に解読することを悟らされていたからです。
    つまり、ノストラダムスは『預言者』。
    創造主の導きの中で、自分の役目を悟り、それを全うしただけのこと。
    それが、『預言者』の生き方なのです。
    創造主に導かれた人間にとって、お金とか権力とかは不要であり、無縁なのです。

    第一に
      『ノストラダムスの大予言』には、二つの運命が書かれております。
     一つの運命は、救世主となるべき『OOOO』の示す道に従い、平和の道を辿ることに。
     もう一つの運命は、それに背き、『アンチキリスト』の運命と共に、最後の審判を受ける
     ことに。

    第二に
      『アンゴルモアの大王(Angolmois)』を世界初!!唯一解読! 
     アルファベットを全て並べかえると、『mongols Ai』
     モンゴル民族の愛を持った人間ということ。
     大王(ダイオウの濁点を取ると、タイオウ) ➡ 対応
     天から落ちし『アンゴルモアの大王』とは、モンゴル民族の愛を持った対応を 
     する者のこと。
     『アンチキリスト』を封印する、救世主なのです。
     ノストラダムスの一族に、代々継承されてきた、『J』の暗号とは、『ジャパン』であり、
     J(ジェイ) ➡ 自衛なのです。
     日本人の愛を持った自衛手段により、武力支配を繰り返す『アンチキリスト』の運命を
     背負った者達を封印せよということ。
     これらの解読を簡単に成し遂げた者が、たった一人存在します。
     名前は、『聖仙』(セイセン ➡ 聖戦の運命)。

     『聖仙』は、世の中が混乱することを望まず、また、自らを信仰対象とされることを嫌い、
    極秘に、たった一人で、『聖仙より愛を込めて』という形式で、国の重要人物達にレポートを
    送付し、戦ってきました。


    さて。
     『聖仙』が、救世主とするならば、相対する『アンチキリスト』の運命を背負っている者とは?
     『ノストラダムスの大予言』の中に、こう書かれれています。

     軍神と王しゃくが、巨蟹宮のもとで結合し、痛ましい戦争が起こる。
     後に、新支配者ラウス・マスブ(Laus Masbu)が戴冠し、二十七年間
     流血の中で支配する。


     軍神とは、キリスト教軍の主「アメリカ」。
     王しゃくとは、王制度の「イギリス」。
     巨蟹宮とは、蟹足のごとく戦闘機や爆撃機を飛ばす、「NATO軍」。
     新支配者ラウス・マスブとは?
     これもアルファベットを並べかえ、解読します。
     La ➡ Lastの略  Ma ➡ Manの略
     残りの文字を並べかえると、bussu
     Last Man bussu
     アメリカのブッシュ大統領のこと。
     また、父子大統領が、現職での統治のみならず、ブッシュ一族の武器製造会社との
     蜜月関係による裏支配をも意味します。

     この解読が行われた当時、正に、アフガニスタンへの空爆が開始されました。
     ブッシュ大統領の下で。

      では、人類は、どうなるのか?
     最後の審判は、下るのか?
     これから、解読に入ります。
    『ノストラダムスの大予言』には、二つの運命が書かれているのです。
     *『聖仙』が、示した道を 人々が歩み始めた場合
       天使を起源とする人間の統治は、平和と協調のうちに行われ、
      戦争を取り押さえ、なかば閉じ込める。
      そのおかげで久しく平和が続く。
      月の統治が、二十年続くと、別の月が、七千年間支配する。
      その後、太陽が、力を失うと共に、
      わが予言は、成就して終わる。

    さて。
      文中の『天使を起源』を解読すると。
      『表読み』
      天使 ➡ 天資  起源 ➡ 紀元
      天資紀元とは、キリストの再降臨を ズバリ言っているもの。 
      『裏読み』 
      源起(ゲンキの濁点の位置を変えケンギ) ➡ 建議  使天 ➡ 視点
      建議視点とは、役所へ意見を申し入れる、ものの見方のこと
      聖仙のとってきた手法をあらわしています。
      『月』を解読すると、『次』『継』であり、継承者を表します。
      『太陽が力を失う』とは、太陽系以外への宇宙開発を意味します。


    *もうひとつの運命
     『アンチキリスト』の運命を背負った、武力支配の国『アメリカ』が、このまま、
     世界中に、武力支配の拡大を続けていったらどうなるか。
     
     第3のアンチキリストは、まもなく滅ぼされる。
     血の27年間、彼の戦争は続く。
     異教徒は死に、捕らわれ、追放される。
     赤い水と、人間の血のひょうが、地上を覆いつくす。
     闇が降りる。大いなる蝕。北と南が替わる。
     戦争と自然は、手を結んで、平和に敵する。
     天の大虐殺が、血を岩に雨と降らし、我らの顔が切り裂かれる。

     さて。
     第3のアンチキリストとは、父子ブッシュ大統領を始めとする、武器製造会社に
     牛耳られている『アメリカ』。
     トランプ大統領の中枢や後継に、『ブッシュ一族』の人間を登用させてはなりません。
     絶対に防がなければならないのです。
     異教徒とは、キリスト教以外の宗教の信者。
     赤い水 ➡ 放射能を含んだ雨。
     人間の血のひょう ➡ 爆撃を受けた人間の、死体および肉塊
     闇が降りる ➡ 万物の創造主の怒りであり、『最後の審判』
     大いなる蝕 ➡ 地割れ、山崩れ、大津波
     北と南が替わる ➡ 地軸の変動
     我らの顔が、切り裂かれる ➡ 思い上がった人間達は、創造主の力を思い知ることに。

    さて。
     それでは、現状は、どうなのか?
     どこまで、進んでいるのか?
     最後の審判は、いつなのか?
     私達は、一体どうすればいいのか?

     全てを明らかにしていきます! 

     日本は、いにしえより、『神仙の国』と呼ばれ、世界中の聖職者が、次々に、東へ東へと、
    目指してきたのです。大自然の大いなる意思を無視し、乱開発を続け、金儲けのために、
    弱者を犠牲にする。そんな、権力者を戒めるために、『最後の審判』が。
    次回の記事は、衝撃的な内容になります。
    テーマ : SF    ジャンル : 小説・文学
    2017_07_17

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