第6回 世界中の謎解き開始!『人類滅亡の日』解読!!


    前回までの記事を読んでから、この項を読み進んでくださいね。

    さあ! 世界のタブー『最後の審判』の
    謎を解き明かします。


    ◎ズバリ『裏読み』
     最後審判 → 判審後最蛮 → 人(万人)功罪(絞罪)
     武力支配に走った野蛮な人類、全てに対しての、過ちの総決算。
    断罪ということ。

     では、いつなのか?
     いかなるものなのか?
     どうすれば、回避できるのか? 次々、解読に入ります。

    ノストラダムスの預言書の序文にある、
    『息子セザールへの手紙』
     
       これは、未来に出現し、ノストラダムスの予言のみならず、この世の一切を
      解読する者に、あてられたもの。

      最後の預言者『聖仙』が、全てを解読したものを ここに公開いたします。
                                            
     《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

    『セザールへの手紙』解読

    (前略)地震のマグニチュードは莫大で、それがなんと続けざまに、幾度も しかも 長きに
     わたって起こる。(中略)その原因は、二つあり、一つは、大自然界にある輝く火が、熱湯を
     作り出すこと。(中略)もう一つは、間違いなく、永遠なる神の関与に関することで、『審判』
     である。人々は、創造主たる神の力によって、、その神の本当の心を知らされるであろう。
     それは、大自然が、我々に、罰を科すのである。(後略)

     私は、創造主から、最初の啓示を受けた当時は、『燐火』と呼ばれ、皆さんに、様々な、
     レポートを送り始め、創造主から、『燐光』と、呼ばれるようになりました。
     つまり、この世の終末は、一つは、私が怒り、頭から湯気を出したときであり、もう一つは、
     創造主による最後の審判。


    ★以上、「ノストラダムスの大予言」の序文『セザールへの手紙』の解読で明らかなように、
     大自然の怒りは、2種類。
     一つは、解読者であり、救世主である『聖仙』の怒りが、頂点に達したとき。
     もう一つは、『創造主』による、『審判』。
     しかし、『聖仙』の怒りが、頂点に達したときというのは、『アンチキリストの運命を背負った者』
     との戦いに敗れたときであり、『創造主による審判』と、同じ日。
     これが、『最後の審判』の真実なのです。
    では、一体、いつなのか?
      
     《聖仙より愛を込めて 2005年1月4日発行レポートより》

     (前略)つまり、現ブッシュ大統領(解読当時)、及び、弟のブッシュ。また、彼らの息子、娘等々。
      ブッシュ一族による支配が27年間続き、創造主の審判が下ります。
      従って、地軸変動は、2027年ということ。
      それを防ぎ、人類が新たなる進化と発展を遂げるために、私は誕生したのです。(中略)既に、
      創造主の怒りをかっており、世界への審判以前に、日本への審判は、早々に下されます。
      自然災害から戦争有事。そして、日本消滅へ。
      米国の環境破壊による、オゾン層破壊、ヒートアイランド現象、フェーン現象等々、全てが絡み、
      天変地異により、(中略) 米国に追従し、軍国化する日本は、米国によって滅ぼされるという
      こと。(後略)


     最後の預言者『聖仙』は、日本消滅を防ぐため、10年以上の年月をかけ、国の重要人物達に、
    ありとあらゆることに関し、指針を示してまいりました。
    しかし、大津波の予知を無視し、また、東日本大震災の惨劇をも軽んじ、様々な自然災害が
    頻発しているというのに、安倍軍事独裁政権は、何ら対策を打つこともなく、軍拡に専念し
    米国追従。
    聖仙の軌跡を明らかにし、日本再生を開始します。
    新たなる人類の進化・発展のため、新たなる局面を迎えるために。

    私達は、どうしたら良いのか?
    日本人は、どうしたら良いのか?

    *記事タイトル 『日本消滅の危機』より。 

    ・・・・・・《前略》・・・・・・ 
    人類は、今、滅亡の道を歩み始めています。
    『2027年』、これが、最後の審判の年。
    地軸変動を初めとする、様々な、自然災害が、次々と起こります。
    その前に、日本消滅の審判が下ります。
    私は、それを防ぐため、現在、『最後の聖戦』に、突入しました。
    権力者、聖職者の心の中に潜む、『欲』という魔物を 『愛の力』で、封印するために!
    この記事を ご覧になっている皆さんは、歴史の証言者、『審判員』となります。

    さて。
    日本消滅の危機は、大別して、2種類。
    『戦争有事』と、『自然災害有事』。

     これから、『戦争有事』の話を進めていきます。
    日本は、古(いにしえ)より、『神仙の国』と呼ばれてきました。
    大自然の恵みを感謝して頂き、大自然の力により他国からの侵略を免れ、大自然を
    信仰し崇めて参りました。
    そして、様々な格言を基に、日本は進歩し、発展してまいりました。
    その一つが、『実るほど、頭を垂れる稲穂かな』
    しかし、おごり高ぶる権力者が、武力支配に乗り出したとき、必ず敗戦が付きまとい
    ました。
    つまり、武力支配による統治に、未来などないということです。

    家族の生き方、自治体のあり方、国の運営、世界の進むべき方向。
    難しく考える必要は、ありません。
    全て、同じなのです。
    第2次世界大戦に至るまで、アジアの国々を初めとする世界の国々に、日本は、一体、
    何をしてきたのか?
    タブー視して、皆、口をつぐむどころか、もみ消そうとさえしている。
    真実は真実として正確に伝え、謙虚に反省すべきなのです。
    ・・・・・・《中略》・・・・・・
    皆さんは、現在使用している漢字が、いつ、何処で出来たか知っていますか?
    中国で、『秦の始皇帝』が、中国全土を統一したときです。
    武士道の根本は、何処にあると思いますか?
    中庸も孫氏の兵法も 全て、中国。
    では、日本人の精神は?
    孔子を初めとする、中国からです。
    これは、日本だけでは、ありません。
    東アジアの国々の関係は、『中国』が、『本家』。
    他の国々は、全て、『分家』と考えるのです。

     現在、日本では、多くの、『中国、台湾、韓国』の人々が、様々な職場で働いております。
    少なくとも 日本に対しては、かなり好意的です。
    皆、日本語が、ペラペラ。
    英語も達者な人が、数多くおります。
    さて。
    それに対し、日本人は、どうであろうか?
    日本は、札束を見せびらかしては、ふんぞり返り、自らが№1であると、他国の人々を
    見下してきたのではありませんか?
    大体、中国や韓国とは、親兄弟の関係にありながら、どれだけの人間が、
    『中国語』『韓国語』を喋れるのですか?
    何か問題があると、すぐ、アメリカ頼み。
    自ら解決しようと、『東アジアにおけるビジョン』を どれだけ示してきたのですか?
    真の武士道精神を理解していれば、武器など必要ありません。
    単身乗り込んででも問題解決しようとする、勇気ある外交が、できたのではありませんか?
    中国は広く、大国です。
    数多くの戦乱と、侵略の歴史を乗り越え、現在の地位を築き上げてきました。
    それには、強い精神力と忍耐力が、あったからです。
    日本にもそんな時期がありました。
    『第2次世界大戦、敗戦後の日本』です。

    『中国問題解決』の、ヒントを一つ提示します。
    貴方の身近にいる、『中国人、台湾人』と、一度、腹を割って話してみて下さい。
    きっかけは、こうです。
    貴方が、
    「私に、中国語を教えてください。」
    と、声をかけ、日常的なものから、一つ一つ中国語を学んでいってください。
    そして、最後に、
    「シェシェ(ありがとう)」
    と、一礼するのです。
    すると、相手の、『中国人、台湾人』は、ニコッと微笑み、こう、返してくれるはずですよ。
    「プカーチ(どういたしまして)」
    と。

     全ての答えを出す前に、次の問題に入ります。

     領土問題です。
    この大地は、一体誰のものか?
    誰のものでもありません。
    地球のものです。
    人間は、『支配欲』にかられ、勝手に戦争をし、支配地・領土を決めていったのです。
    しかも日本は、第2次世界大戦で敗戦。
    戦争は、絶対にしてはなりません。
    しかし、一旦、戦争を起こしたならば、勝たなければなりません。
    負けてしまえば、領土は、全て奪われてしまうのが『戦争』なのです。
    人類は進化し、発展の結果が、『戦争』による武力支配。
    『万物の創造主』は、これに怒り、『最後の審判』を下す。
    それが、2027年、『地軸の変動』を初めとする、様々な自然災害による、
    『人類滅亡』なのです。

     さて。
    日本に巻き起こる、もう一つの有事。
    それが、『自然災害有事』なのです。
    人類、全てに対しての、『答え』なのです。
    このまま、日本が東アジアでの緊迫常態を続け、米国と、戦争のための武器・兵器等々の、
    共同開発を望み続けるのならば、日本に対し、まず最初に『審判』が。
    いわゆる、世界人類に対しての『見せしめ』となるのです。
    (中略)
    それを防ぐため、これから、解決方法を掲載していきます。

    最初に。
    日本人は、いかに生きるべきか?
    新しい『人間の生きるべき道』を提唱し、実践していくのです。
    世界人類の、牽引役として。
    まず、第一に。
    武器・兵器の製造能力・技術を 全て、災害救助の重機、機器、装備等々の、研究開発に
    転換していくのです。
    何故か?
    それらの技術・能力が、これからの宇宙開発に、大いに役立つからです。
    また、人間の心、精神が変われば、『戦争』は無くなります。
    しかし、『自然災害』は、なくなりません。
    地球は、生きているからです。
    咳もすれば、くしゃみもする。
    寝返りもうてば、汚れを洗い落としもするのです。
    それと、日本が、方向転換しても 『自然災害有事』が、なくなるわけではありません。
    (中略)
    どのみち、災害被害者の救助体制、難民救済の準備は、整えておかなければならない
    ということです。

     それから、もう一つ。
    日本が、取り組まなければならないことがあります。
    それは、世界中の『テロ』の、根本を断つということ。
    根本とは、何か?
    『貧困』です。
    『衣食足りて、礼節を知る』。
    日本が、世界中の難民救済と、平和をもたらす国であることを宣言するのです。

    永世中立国宣言 

    *核兵器廃絶!核実験の禁止!
    *武器・兵器を 農業機器に変え、研究・開発・研修を促進し、
    世界中に、新たなる農業の普及を開始する。

    *砂漠の緑地化。植樹による、森林の復活。

     世界中が、いかに変わるかで、『自然災害有事』の規模が縮小され、消滅していきます。
    当然、『2027年の最後の審判』も回避することが出来るということです。 

     以上が、予知を基にした聖仙による預言書。
    聖仙が動き始めたことで、万物の創造主である『大自然の大いなる意思』は、
    猶予期間を与え、現在、時は遅れているだけのこと。
    日本消滅の審判には、何の変更もなしというです。

     この記事を読み続けてくれた皆さんは、選ばれた人間なのです。
    また、歴史の証言者。
    難しいことは、ありません。
    この記事の存在を 知り合いに、伝えるだけでいいのです。

     これから、『最後の聖戦』開始!
    『調和』と『共生』を訴えていきます。
    『愛』の力によって。
    日本の消滅、人類の滅亡を回避するために。

    次回、人類の未来公開!!

    テーマ : SF    ジャンル : 小説・文学
    2017_07_23


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