正しく生きる国会議員は、総結集しようよ!!隠された事実を報道する、『真実の放送局』 第8回


    隠された事実を報道する
      『真実の放送局 情報センター』



    *世界賢者会議
         超科学研究センター
          所長   月影流水
      


     国会議員の動きは、遅過ぎるよ!
    選挙で負けちゃえば、ただの人なんだから。
    取りあえず、枝野氏、菅氏、福島氏、志位氏、小沢氏で打合せ、スタートしちゃいなよ!
    正しく生きる国会議員、国民は、道に迷っているんだからさ。

    飛躍しよう一気!!
    調和と共生 『日本イッキ連』 
     バーチャルリーダー ムシロバタタテロウ


     ン~…、何だな。
    日本人は、ボケているズラ。
    真実を見抜こうともせず、上っ面だけ生きているバイ。
    安倍総理のウソを見抜けず、大本営発表を鵜呑みにしているっちゃ。
    南スーダンの内戦は、泥沼。
    赤十字病院でさえ、全撤廃。
    そんな中へ、自衛隊を派兵させていたやんけワレ!
    ちょっと遅かったら、貴重な隊員の命が、危険にさらされていたとよ。
    今回の、衆議院解散も そうズラ。
    「北朝鮮に対話はムダ!圧力だ‼圧力だ!!」
     と、世界中に戦争をあおり、世界からは、失笑されたバイ。
    大量のロヒンギャ難民問題、死傷者多数のメキシコの大地震、泥沼の南スーダン内戦、
    ヨーロッパ各国での自爆テロ、一層悪化する世界の火薬庫『中東』等々。
    世界中が、早急に取り組まねばならない問題が、山積みだっちゃ!
    北朝鮮問題は、第2次世界大戦、朝鮮戦争の延長戦での問題。
    全ては、歴史的和解を開始することからバイ。
    突破口は、日朝トップ会談からしかなかとよ。
    安倍総理は、全てを ごまかすために解散し、選挙で勝利すれば、
    「国民の承認を得た。」
     と、憲法改悪、日米軍事同盟をもとに、再度、朝鮮戦争へ、もっていくズラ。
    自衛隊員のみならず、当然、若者たちの徴兵は、開始されるバイ。
    大量の戦争難民が、日本へ押し寄せることになるのは、目に見えているっちゃ。
    何より、北朝鮮内の拉致被害者とも戦うことになり、殺傷される場面に立たさ
    れることになるやんけワレ。
    日本人よ、いい加減に目を覚ませ!
    平和を願い、戦争反対を訴える者達は、総結集するズラ。
    まず、歴史的和解は、共産党と創価学会が話し合うことからバイ。
    双方とも 近親憎悪ズラ。
    目指すものは、大差ないっちゃ。
    民進党、自由党、社民党、共産党も同様じゃなかとですか?
    調和と共生『日本イッキ連』は、第3次世界大戦を防ぐ最後の手段。
    最後の預言者『聖仙』による、17年もの年月をかけた結晶バイ。
    民進党枝野氏、菅氏。自由党小沢氏。社民党福島氏。共産党志位氏、
    公明党太田氏よ。
    貴方がたなら、この真実が理解できるはずバイ。
    迷うことにゃあズラ。
    『善なる国民』の総結集を開始してケロ。
    場合によっては、オラが、バーチャル空間から飛び出し、皆の前に姿を現しても
    よかとよ。
    事態は、緊急を要するバイ。
    設計図は、出来上がっているズラ。
    一晩にして、城を築くっちゃ。
    上記人物達に、このメッセージを 早急に伝えていってケロ!

        『日本イッキ連』 基本指針 第2回 

    日本人が進むべき『未来への道』 
     これからの内容は、皆さんの参考資料にしてケロ。
    最終的に、目指すものを掲げたもので、賛否両論あって結構!
    是々非々で、進めばよかとよ。
    総結集に必要なのは、前回の記事で掲げた『7本の柱』バイ。

    ①新たなる、国家形態(地方分権)
      首都東京と、近隣県による、中央州議会。
     道府県を合併させた、7の州議会。
     北海道と沖縄には、重要な自然環境があり、『自然との共生』を目指し、東北や九州の
     各県と合併した州議会を形成し、観光、福祉、農林水産業の最発展地を目指す。
     1中央州議会、7州議会の下に、現在の市・郡単位で、大同合併した区議会を形成。
     州議会は、小国家の自覚をもって、傘下の区議会が進むべき、産業・福祉・文化・環境
     の、方針を示す。
     区議会は、官民問わず、提案募集し、優れたアイデアには、信賞でのぞみ、また、登用
     していく。
     国会は、州単独で決定不可能な案件、及び、行使・施行が、不可能な案件への取り組み
     をする。

    ②首相公選制
      これからの政治は、人物本位。
     当然、国民の直接選挙により、選出された総理大臣が、政党に関係なく、人物本位で、
     全ての国会議員の中から、各大臣を指名することになります。
     つまり、これからの対立軸は、日本の最高頭脳集団と、独裁を防ぐためのチェック機能と
     しての、他の全ての国会議員。
     『首相府』対『全政党』ということになるのです。

    ③脱原発・自然エネルギーの研究開発、促進
      東電および、原発推進派は、原発は、低コストだと、国民をだまし続けてきました。
     危険な作業は、全て下請けに任せ、内部事故を もみ消し続けてきたのです。
     また、様々な事故に対し、処理するための装備、重機、ロボットを準備、配備すること   
     が不可欠であり、それらを含めたものが、原子力発電なのだということを 忘れては、 
     なりません。
     つまり、作業服でさえ、研究開発を怠ってきたのであり、原発は、本来、高額なエネル
     ギーなのです。
     自然の力を 利用するのです。
     自然の力は、無尽蔵なのです。
     宇宙開発に不可欠であり、世界が、市場となるのですよ。

    ④社会保険・年金制度の一元化
      貧富の差に関係なく、『徴収は、同率で、給付は、同額で』、を基本に。
     現在、企業の雇用形態も様々。
     正社員から、パート・アルバイト・派遣・日雇い 等々。
     正社員は、様々な保障の中で生活できますが、パート・アルバイト・派遣・日雇いには、
     ボーナスも無く、低収入で、質素に、暮らしています。
     しかし、この人達、みんなで、企業を支え、日本を支えてきたのです。
     老後くらい、人は、皆、平等であるという観点から、同一の年金額で、生活してもら
     おうじゃないか。
     これを 念頭においてください。
     とはいえ、倫理観のない、そこそこの高額所得者は多く、
     「支払い損じゃないか!」
     と、不満をぶちまけているのが、現実。
     従って、日本の倫理教育が徹底し、思いやりのある人間が多く育つまで、暫定的措置を
     とるのです。
     基本モデル給付以上にあたる人達に関しては、年2回、6月と12月に、差額給付を
     上乗せして、支給するのです。

    ⑤日米地位協定の改正
      日中間、日韓間の関係悪化は、日本の戦後処理のまずさ、歴史認識の誤り、東アジアに
     対する、ビジョンのなさから、きているもの。
     未だに、植民地扱いである、日米地位協定は、日米安保を廃止するくらいの意気込みをもっ   
     て、改正に動く。
     米国内でも質の悪い人間を 兵として、何ら教育の徹底もせず、日本に派遣していることが、
     現在、数々の、米兵トラブルにつながっているのです。
     米国との、真の対等関係を築くのです。

    ⑥災害救助専門部隊を結成!
     災害救助、復旧・復興を国の柱に!!
      戦争は無くなっても 自然災害が無くなることは、ありません。
     あらゆる災害に対しての、救助方法、装備、重機、機器の、研究開発。
     また、復旧・復興の、初期段階において必要な、重機、及び、オペレーターの、研究・開発・
     研修を 国家事業の柱とし、進めていくのです。
     全世界が市場であり、やがて、開始されることになる、宇宙開発の、根幹を成すことになる
     のですよ。
     さて。
     この、組織づくりですが、自衛隊を分割、再編し、進めていくこととします。
     現在の自衛隊を 国境警備隊、特殊武装対策隊(武装集団の、排除を目的とした少数精鋭部隊)、
     災害救助隊に、三分割再編していきます。
     その、災害救助隊の下部組織として、災害救助総務隊を組織していきます。
     災害救助隊の、あらゆる部門で補佐業務を行なう、便利屋組織として、一般人から募集します。

    ⑦新たなる産業革命

     地下開発について。
     河川の護岸工事は、生物の生態系を破壊すると同時に、保水能力を低下させるので、
     一旦、全て、停止させます。
     その代わり、土手や堤防の地下に、流水路を作り、延々と、海まで繋げます。
     その、途中途中で、河原もしくは、土手・堤防の外の遊休地の地下に、巨大貯水槽を
     作り上げていくのです。
     また、土手や、堤防に沿って、側溝を作ることにより、川へ流れ込む雨水を防ぎ、
     川の、増水初期段階での取水、地下流水路への放水が可能となり、水害を 未然に
     防止することが出来るのです。
     その工事の際、廃棄となった土は、土手・堤防の修復に役立つのではありませんか? 
     さてさて。
     河川の堤防地下に作られた、流水路や、巨大貯水槽。
     これらを 海まで繋げると同時に、一つに結び、浄水場を完備。
     政府戦略局直営の、水道会社を設立するのです。
     つまり、巨大な貯水システムを地下に築き、台風等の豪雨が予想される場所では、
     事前に、海へ放水。
     また、夏には、散水車を走らせ、スプリンクラーを 道路・高速道路に設置し、熱く
     焼けた道路を 散水により、冷やすのです。
     さらに、火事の際の消火用水、地方水道局の、給水機能に事故が生じた際、緊急給水
     措置が、可能になるのでは、ありませんか?

      次に。
     現在の、農業問題に関して。
     根本は、医食同源。
     より新鮮で、より美味しく、より栄養価の高いものを より早く提供するということ。
     まず、農家自身が目覚め、自立するということ。
     それでは、どうしたら良いのか?
     その一つが、畑の地下開発による、耕地面積の拡大、新たなる、農業の二元化です。
     天候に左右されることのない、地下で、新たなる農作物の収穫を行なうのです。
     様々なキノコ、ウド、白アスパラ、黄ニラ、様々な野菜のスプラウト等々。
     暗所での栽培が、可能な植物、野菜、キノコ等の栽培を開始。
     1年を通し、農業に従事できる環境を作り上げるのです。
     雪の降る地下で、温かく農業が出来る、新時代の幕開けです。
     当然、人手は、足りなくなります。
     そこで、農業専門の、人材派遣業を立ち上げ、次世代の、農業人を養成・育成して
     いくのです。
    地方自治体が、社宅を完備し、地方自治体が経営していくのです。
     農業改革は、無限大なのですよ。

      二つ目として。
     現在の農業は、産地化政策により、地方ごとに、栽培品種を限定しております。
     これが、問題なのですよ。
     不作、豊作も 地方ごとに、同時期、まとまって発生。
    元来、日本の国土は、ちょっとした地域でも 土質が、色々。
     また、水はけ状況や、日照時間等により、栽培に適する、野菜・果物・穀物等の
     品種も異なってくるのです。
     問題は、もう一つ。
     各農家が、前年の出荷量を元に、翌年の出荷量を制限されており、豊作の場合は、
     二束三文の値に、暴落してしまうということ。
     これらの、問題点から、現状は、どうなっているのか?
     卸売市場での主要銘柄に、変化が少なく、様々な品種改良や輸入により、新野菜・
     果物・穀物が続出しているのに、一般消費者には、なかなか伝わらず、流通しない。
     天災による不作は、一斉に起こり、価格が暴騰したり、豊作の場合も 同時期に、
     一斉なため、価格暴落により、全ては、生ゴミや肥料に。
     では、どう解決したら良いのか?

      まず、農家・農協・市場関係者が、野菜・果物・穀物類の、様々な品種を知り、
     料理し、実際に食べ、味わってみるのです。
     先々、期待できるものは、地方ごとに、推奨品種・銘柄とし、転作を勧めるのです。
     新たな品種の栽培に踏み切った者には、当初、3年間は、年収の最低保障をし、
     生産が、軌道に乗るようであれば、地方自治体、企業と共に、料理方法等を宣伝し、
     新たなる名産品として、育てていくのです。
     また、生産農家には、指定品種を選択させ、その品種に関しては、豊作で、生産
     過剰となった場合でも 出荷最低保障価格を取り決め、野菜市場での取引余剰分は、
     自治体が買取。または、企業と一体となって、惣菜加工処理、販売。
     それ以上のものは、長期保存可能な商品に加工し、地方名産品、もしくは、業務用
     として販売していくのです。

      以上の、基本的なシステム、生産・販売ルートを作り上げるのが、国の役目。
     また、天候に左右されず、年間通し、生産活動に従事できるよう、ハウス栽培と、
     地下栽培を合わせた、立体栽培の推進。
     農業労働者確保のため、自治体と共に、派遣会社を設立し、社宅を完備。
     高齢化する農家の、後継者予備軍を育成していくのです。
     農家に対し、金をばら撒くのではなく、明るいビジョンを示せば、青年達にも自信
     がつき、また、法人経営による、生産の組織化、安定化により、一気に、農業は
     蘇るのですよ。
     産業は、流通により、皆、つながっているのです。
     つまり、生きる基本である食料の、また、原材料の品質向上、安定供給を突破口と
     して、インフラ整備、流通システムの改革へと広げていくのです。
     
    まだまだ、続きます!

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